坂上&指原のつぶれない店(11月11日)そば屋、定食屋、驚きの店

つぶれそうなのにつぶれない

なぜ生き残っていけるの

年商100億超えのそば屋が登場します。丹道夫会長という方がその店の主人。

その、知られざる、本当に超ぶっ飛び経営のすごい秘密が赤裸々に暴かれていくんですね。

さらに、お金はかけていないのに、ナゼか売上が急上昇する定食屋の秘密に迫るというわけです。

その見どころは?

信じられないぶっ飛び経営

実は年商が100億円を超えるという、絶好調企業なんですね。この立ち食いそばチェーン「富士そば」は信じられないカラクリが潜んでいます。

それは、超ユニークな丹道夫会長が明かしてくれる、チェーン店とは思えないぶっ飛び経営方法なんです。

そして、売り上げを伸ばすためにある、約束事を7つ決めています。さて、それは一体どういうものなんでしょうか。

田舎の定食屋が蘇った

売り上げ急上昇のなぞ

特別な設備投資はやっていません。それなのに、売り上げが急上昇したナゾの店があるというのです。

それは、群馬のキノコ園。あるきっかけがもとで、なんと年商が1億5千万円もアップしたというのです。

また、最悪の立地にある、田舎の定食屋もある工夫をすることで、来客数が5倍にアップしたというのですね。

そこにはどういった秘密が隠されているのでしょうか。

驚きのお店が続々登場

見どころたっぷり

まず、売っているモノは普通なんですね。それなのに、何故か大行列が出来るナゾの店があります。

流山市では朝の8時に105人、代官山の高級住宅街では31人、夜の渋谷の雑居ビルでも21人、一体何が売られているのでしょうか。

さらに、あなたの街でも怪しい店がある。
・パイロット姿のマネキンが睨みつけてくる怪しい店
・なぜか店の外に壊れたスーツケースが山積みの怪しい店
このような、ふしぎな店が続々
つぶれそうで、つぶれない
では、つぶれそうなのにつぶれない店がなぜ生き残ってやっていけるのでしょうか。この秘密に迫ります。

また、最近テレビで見ない、あの芸能人、出番がないのに、どうやって儲かっているのか、その謎を解くと、お金のからくりとか儲かるテクニックが学べる、という「お金バラエティ」が登場します。

各方面で活躍し、歯に衣着せぬ発言が注目されている坂上忍。
アイドルの枠を飛び越え自身の立つ劇場の支配人やアイドルのプロデューサーをする指原莉乃

この二人がタッグを組んでMCを務めてくれます。 そして、絶好調のニトリを経営する会長が登場して、ヒット商品を開発する裏側を見せてくれます。

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